省エネ申請・ZEH・ZEB相談
省エネ申請からZEH・ZEBまで、ご相談に対応しています
建物の計画では、設計や工事だけでなく、申請や基準への対応も大切です。
特に近年は、省エネに関する考え方が建物づくりの中でますます重要になっています。
ゆうりFP不動産では、省エネ申請に関するご相談に対応し、ZEH・ZEBを含めた実務のご相談もお受けしています。
住宅だけでなく、非住宅も含めて、建物の計画に応じた進め方を一緒に整理します。
このようなご相談を受けています
- 省エネ申請をどこに相談すればよいか分からない
- ZEHに関する申請を相談したい
- ZEBについて相談したい
- 非住宅の省エネ対応を考えている
- 建物計画にあわせて必要な申請を整理したい
- 実務に慣れた相談先を探している
- 申請業務を丁寧に進めたい
- まず何が必要かを知りたい
省エネやZEBは、言葉だけが先に広がりやすく、実際に何をどう進めるべきかが分かりにくいことがあります。
ゆうりFP不動産では、まず計画の内容を確認し、必要な対応を整理するところからご相談いただけます。
これまでの実績があります
ゆうりFP二級建築士事務所では、これまで省エネ申請やBELS申請の実務を積み重ねてきました。
- 省エネ申請実績 2,000件超
- BELS(ZEH)申請 500件超
- 2026年3月に初めてZEB申請が下りました
これまで住宅を中心に積み上げてきた実績に加え、非住宅のZEB申請まで対応の幅が広がっています。
一件ごとの積み重ねを大切にしながら、実務として丁寧に対応しています。
住宅だけでなく、非住宅のご相談にも対応しています
省エネ申請というと、住宅の話として受け取られやすいかもしれません。
しかし、近年は非住宅でも、省エネ対応やZEBに関する考え方が重要になっています。
ゆうりFP不動産では、住宅だけでなく、非住宅の建物計画についても、内容に応じてご相談をお受けしています。
2026年3月には初めてZEB申請が下り、対応の実績が一つ増えました。
これからの建物計画において、実務に基づいた相談先としてお役に立てるよう取り組んでいます。
ゆうりFP不動産が大切にしていること
1.実務として丁寧に進めます
申請は、通ればよいというだけではなく、途中の確認や整理も大切です。
一件ずつ丁寧に進めることを大切にしています。
2.住宅から非住宅まで視野に入れています
住宅の申請実績を積み重ねながら、非住宅のZEBにも対応してきました。
建物の種類に応じて考え方を整理します。
3.制度の説明だけで終わらせません
省エネやZEBは、制度や基準だけで話すと分かりにくくなりがちです。
実際の計画にどう関わるかを踏まえながらご相談をお受けしています。
4.建物全体の流れを意識して考えます
申請だけを切り離して考えるのではなく、建物計画全体の中で、どのように進めるべきかを意識しています。
ZEH・ZEBのご相談にも対応しています
ZEHやZEBは、ただ言葉を知っているだけでは実務に結びつきません。
どのような建物で、どの段階で、何を整理するべきかが大切です。
ゆうりFP不動産では、これまでのBELS(ZEH)申請実績に加え、2026年3月には初めてZEB申請が下りました。
これにより、住宅だけでなく、非住宅も含めたご相談の幅が広がっています。
ZEHやZEBを前面に出したい方も、まずは計画全体の流れを整理するところからご相談ください。
ご相談の流れ
1.お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームまたはお電話でご連絡ください。
2.計画内容の確認
建物の用途や規模、進行状況などを確認します。
3.必要な対応の整理
省エネ申請、ZEH、ZEBなど、何をどこまで考えるべきかを整理します。
4.進め方のご提案
計画内容に応じて、無理のない進め方をご提案します。
5.必要に応じて具体的な対応へ
内容をご確認いただきながら、具体的な実務対応へ進みます。
まずは省エネ申請の方向性を整理するところからご相談いただけます
省エネ申請、ZEH、ZEBは、最初からすべてが整理されていなくても大丈夫です。
どこから考えるべきか分からない段階でも、計画内容に応じて整理していくことが大切です。
ゆうりFP不動産では、これまでの実績を踏まえながら、住宅・非住宅を含めた省エネ申請のご相談に対応しています。
まずは今の状況をご相談ください。
